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大事なこと。 [エイゴの多読]

エイゴの多読で大事なこと。

◎楽しく読めること◎

これに尽きます!

私が3回も100万語にトライしたのは、

読むのが楽しかったから、です。

2回挫折したのも、読むのがイヤになったわけ
ではなく、別の理由です。

全部の意味がわからずとも、
楽しんで読むことは可能です。

え~そう???

と思った方がいらっしゃるかもしれません。

が、よく考えてみてください。

あなたも、日本語の本ではそうしているはずです。

本に限らず、ネットの記事でもそうだと思います。

私たちは、日本語を読むときの基準は、意外と甘く、
エイゴを読むときに、妙に厳しいのです。

おかげでだまされる。

私はエイゴは読めない、と。

私はそれに気付いてから、意識が変わりました。

そんなわけですが、日本語でもエイゴでも

わからなすぎると、おもしろくない。

楽しくない。

というわけで、レベルを下げることにしました。

新たに借りた本は、レベルをグイッと下げてみました。

あ~ホッとする。

意味がわかりながら読むことのしあわせなこと。

エイゴの多読にチャレンジする方は、ぜひ、
この大事なことをお忘れなく。

困難な日もある。 [エイゴの多読]

英語の多読、実は、3度目のチャレンジで

やっと、100万語の通過と

あいなりました。

つまり、2回、失敗したのです。

2回目はかなり、いいところまできた!

のですが、到達ならず。

私はいさぎいいので?!

再チャレンジのたびに、

1からスタートさせます。

挫折した後の再開までには、少し時間がかかります。

その空白の時間の間に、英語力はオソロシイ勢いで
退化するかのように、再開時はいつも戸惑います。

「読めない」加減が、挫折時を上回るからです。

読み進めるのが困難なのです。

挫折後の再開のみならず、今回のように
少し時間をおいて、続きを、という場合も
同様でした。

少しレベルを落としたつもりで
借りてきた本が、あんまり楽しくない。。

というか、そもそも意味が入ってこない。。

英語を英語のまま認識する感覚が働かない、

という感覚でしょうか。

気持ちが少々萎えます。

かすかな自信が、さらにかすんでいくように
思えます。

そんなときはどうするか?

もちろん!

あきらめます。。。

なんて、ことは、もうしません!

堅実な方法として、

レベルをさらに下げます。

今日は、英語の本を借りに行くのですが、
さらに、レベルを下げて、読みやすそうなのを
選びます。

私はぜーーーったいに英語をマスターする!

ので、こんなところでへこたれている場合ではありません。

困難な日はあります。

でも、ただ、そんな日もある、ってだけです。

このまま困難な日だけになるわけではない。

ちょっと周りを、自分自身を、見直してみなさい、

そんな機会という意味でもあるのですよね。

あなたがもし、今、困難を感じたとしても、
大丈夫♪

一緒に、楽しんでいきましょう。

あ、英語に限らず♪

次の目標。 [エイゴの多読]

またログインできずにいました。

今、なぜ、ログインできているのか、
今後も大丈夫なのかは、不明です^^;

が、書けるうちは、書いておきましょう。

エイゴの多読、次の目標は、300万語。

今回は、前回の続きとなります。

(以前、2回は、途中リタイアしたので、
再開時は、ゼロからのスタートにしていました)

再スタートは、少し前になりますが、
いろいろあり、進みがスムーズではありません。

しかし、めげることなく、次の目標に淡々と
向かっていこうと思います。

ということで、

先日、また、エイゴの本を借りにいきました。

(有料で、やさしいエイゴの本を貸してくれる
ところがあります)

11月23日~今日、28日までの記録です。

一番上が、タイトル。
タイトルの横は、読んだ冊数。
その次は、シリーズ名と難易度、そして語数。
さらに、ヒトコト感想を入れています。

・・

THE CURSE OF THE COBWEB QUEEN  481
STEP INTO READING 3 (YL1.6) 語数2433
【ヒトコト】正直、よくわからなかった。。
この系統は今一歩、おもしろくない。(おこちゃま系)

FIRST Kids 482
STEP INTO READING 3 (YL1.4-2.0) 語数2808
【ヒトコト】約200人の子どもたちがホワイトハウスには
住んでいたことがあるらしい。特に有名な大統領の
子どもたちのホワイトハウスライフの話。
これも今一歩、入り込めず。
でももう少し意味がわかったらおもしろく感じたと思う。

THE LONG WAY WESTWARD 483
An I Can Read Book LEVEL3 YL1.6-2.0 語数1457
【ヒトコト】スエーデンからアメリカに移民してきた
家族の移動の話。
長らく電車に乗って、乗り換えて、船でミシシッピー川を渡って・・。
新天地を求め、豊かさを求め、楽な生活ができると夢見て
はるばる旅してきた人たちの移動の話。

計 6698

語数累計 1167997(あと1832003)

・・

数字だけならんでいると、わかりにくいと思いますが、

あと、183万2003語で、300万語に達成します。

しばらく読んでいないのと、文章を書く機会が増えたのと、
課題が他にもあることなどから、なかなか読む時間が
作れません。

だからか、今のところは、今一歩、楽しめていません。。

それでも、ちょっと楽しい(^^)と思えるのだから
多読は素晴らしい!です。

とにもかくにも英語音痴、英語アレルギー、英語嫌い
だった私でも、こんなに読める! 

それも、楽しく読める♪

楽しく、確実に、英語力をつけたいなら、多読、
おすすめです。


The Curse of the Cobweb Queen (Step into Reading)

The Curse of the Cobweb Queen (Step into Reading)

  • 作者: Geoffrey Hayes
  • 出版社/メーカー: Random House Books for Young Readers
  • 発売日: 1994/04/12
  • メディア: ペーパーバック




First Kids (Step into Reading)

First Kids (Step into Reading)

  • 作者: Gibbs Davis
  • 出版社/メーカー: Random House Books for Young Readers
  • 発売日: 2009/12/22
  • メディア: ペーパーバック




The Long Way Westward (I Can Read Level 3)

The Long Way Westward (I Can Read Level 3)

  • 作者: Joan Sandin
  • 出版社/メーカー: HarperCollins
  • 発売日: 1992/01/30
  • メディア: ペーパーバック



復活の日。 [エイゴの多読]

しばし、ログインができずにいましたが、
登録し直して、先日、復活!いたしました。

そしてもうひとつの復活、英語の多読です。

100万語の達成からしばし時間が経過していますが、
私の目標は100万語に留まりません。

そもそも、涼しい顔してTimeを読むくらいにはなりたい。

読んだ内容について、普通にディスカッションをするようになりたい。

それは、日本語でも英語でも。

でも、その前に、ペーパーバッグでファンタジー小説に没入したい。

ゲド戦記や、ロードオブザリングなどなど読みふけりたい。

その目標にはまだ到達していません。

この目標は近々果たしたい!と思っています。

が、その手前に目標を立てました。

2016年1月30日までに300万語を達成させる。

100万語は達成しているので、その続きからということで、
あと200万語です。

既に、スタートしているのですが、読める本の調達が
できていなかったので、ゆっくりゆっくりの歩みでした。

このほど、本の調達ができるようになりましたので、
再スタートの気分で始めます。

今回は、読んだ本をココで記録していこうかな~と思っています。

(気が変わる可能性もあり)

なので、これから、続く限り、読んだ本をアップしていきます。

本当に本当にお子様レベルの本ですので、英語多読とかいって、
そんなもんかい?と思われる方もいらっしゃるかもしれません。

が!

そんな本もまったくちらりとも読めなかったのですがら、
私にしては快挙なのです。

そして、あなたがもし、私同様、英語の文字にアレルギー、
英語表記を見ると、模様にしか見えない・・・。けど、

英語で本が読めるようになりたーーーーーーーーーーーーーーーーーい!!

と心底思っているのなら、多読、とってもおすすめです。

私はこれで、完全に英語文字アレルギーはなくなりました。

それどころか、英語で、とあるマスターコース(修士課程)を
勉強したんですよ。

英語の本を読み、英語の設問について答える、ということを
していったのです。

英語ギライ、英語音痴、英語アレルギーの私には考えられないことでした。

それにトライする気持ちにさせてくれたのも多読です。

国際社会がうんちゃらかんちゃら、といわれる中、英語は
わかるようになっておいて損はありません。

いや、むしろ、いろんな情報が隠されちゃったりする
日本において、得することがたんまりとあるといえます。

っと、つい、熱くなってしまいました^^;

でもホントに、やってよかったな~と思いますよ。

読めないが常識のあなたになら、読めるという非常識が
ハッピーに訪れます♪

ではではまた。

多読を振り返る。 [エイゴの多読]

何年前のことでしょう。

友人が多読のことを教えてくれたのは。

その友人がやっているというのではなく、

そういうのがあるらしい、といった話だったかと。

(記憶はおぼろげ・・)


3回目のトライをはじめて、昨日、

100万語達成するまでに

実に、 476冊読みましたよ。


買ったら大変なことになりますね。。


3回目なので、1回目と2回目もそれぞれ

数百冊読んでいます。

レベルが低いときほど、語数が少ないのを

読んでいますから、本当に、それぞれ数百冊。


ということで、1000冊は超えているはずです。


1回目に挑戦したときは、1語、2語しか文字がない絵本からスタートしました。

おもしろかったですよ。

小さな子どもの気分になりました。


ただ、素直に楽しんでいればいいのだな、と

よくわかりました。


とはいえ、語数が増え、使用単語の種類も増えてくると

わからない単語の存在感が邪魔するようにして

意味がまったくわからなくなったり、

集中力が持たなくなったり、

読むことが楽しめなくなることもあります。


行きつ戻りつ。

楽しむこと、ムリしないことなど

続けるには、いくつか大事ことがあるとわかってきました。

コツのようなものですかね。

2回の挑戦が、そういうことを教えてくれました。


文字よりも絵の存在感が何倍も大きい本ばかり

読んできましたが、最後の方は、文字ばかり。。。

挿絵、ナシ、という本でも読めるようになりました。

(少々大変でしたが 汗)


英語の文字情報だけを見て

意味を理解しているということは、

私にとっては本当に不思議なことで、

未だにときどき信じがたくなることがあります。


何でわかるんだろう?っと(笑)。


本を読むときに学校で習ったときのような訳し方はしていません。

(そもそも、習ったであろう訳し方は未だできません・・)


いわゆる、後ろから訳す、という感覚ではなく、

日本語の本を読んで理解するような感覚で

理解しています。


もちろん、わからない箇所は多々ありますよ。

わからない単語もザラにあります。

辞書はほぼ引きませんし。


それでも楽しく読める本をたくさん読む。

たくさん読んでいるうちに、知らなかった単語の意味が

わかるようになってくる。

途中、日本語を介さずに。


英語で理解する、という感覚になっていくのですよね。

とはいえ、多読をしても必ずしも英会話ができるようになるとは

限りません。


私はいろいろと英語で読みたいものがあるので、

そのステップとして、多読を選びました。

私の現在のレベルでは、読みたい本の理解は

厳しいです。


でも、英語が読んでわかる、という体験は、

それをまったく信じることのできなかった人間にとって

まったく別の世界を見るようなのですよね。


だから、今がまだでも、いつかという気持ちは、

以前よりも持ちやすくなっています。


いそがばまわれ。

読みたい本をダイレクトに読めばいいじゃない、と

いう考えもあります。

私もそうしてきました。

でも私の場合はそれが、苦行になってしまいました。


読みたい本、楽しいと思えるはずのものを

読むことが苦行とは残念なので、

ゆっくりとでも確実な方法で行こうと思います。


英語の本が読めるようになりたい方には、

多読、とってもオススメですよ♪


達成しました☆ [エイゴの多読]

今日、現時点で読了したのが、

10866語。

語数累計 1001137 となりました。

目標達成♪ 


で、やっぱり、

やった!とはものの、

感動と嬉しさは先ほどのあとちょっと

というときの方が大きいようです。


おもしろいですね。


これで終わるわけじゃありませんが、

カウントダウンはこれで終わりです。

keep going!


ピーターパン空の旅。 [エイゴの多読]

ピーターパン空の旅、といえば、

ディスニーランドのアトラクションのひとつ。

乗ったことはありますか?


地味と言えば地味なんですが、

とても好きです。


高所恐怖症のクセに・・・なんですが、

まるで空を飛んでいるような感覚が

たまらず好きです。

・・真下は見られませんけども(苦笑)・・


ところで、エイゴの多読で今日、「Peter Pan」を読みました。

私が子どもの頃に見たピーターパンの話の、その先まで

書いてありました。


これがものすごくよくて、泣きました。

まさか泣くとはと思ったのですが、

琴線に触れる感覚でした。


ヒトコトでいえば、途方もなくやさしい。

今、思いだしても泣けてきます。


好きな話ではありましたが、

こんなにステキなお話しだったのか、と

改めてファンになりました。


私にはちょっと難しくて、わからん・・と思いながら

読み進んでいたところもあるのですが、

ところどころ、「深い・・」と感心するところもありました。


メモメモ・・と思うものの今は先に進むべし!と

読んだので、100万語通過したら、再読したいです。


ピーターパンをアマゾンで検索したら、

かなりの種類があるとわかりましたが、

私が読んだものは見つからず。

>>私が読んだのはこの「ピーターパン」です


・・・・・・

☆エイゴ多読のカウントダウン☆

カウントは、前日に読了した分を次の日にアップします。

今日アップは、昨日、1月14日読了した分です。

語数小計  8300

語数累計  937270  (目標まであと 62730) 


明日で。。 [エイゴの多読]

去年、2013年の1月11日から

多読をスタートしました(3度目の挑戦ですが)。

明日で丸1年。


本当は今日までに終わらせたかったのです。

順調にいけば、終わっていたはずです。

ペースから行けば間違いなく。


でも人生、思うとおりには行きませんね。。

自分が順調でも別でコトが起きたりしますし、

自分がどうにもできない、ということも起こりますし。


結果、6ヶ月、ストップしました。

まったく英語を読んだりできませんでした。

毎朝、ラジオで英語を流すので

まったく聞かないということはないのですが、

でもBGMにしかなっていませんでした(汗)。


日本語だったらそんなことないですよね。

でも英語ならそうなる。

あえて見よう、聞こうとしなければ

なかなか入ってくるものではないですから。


知人のフィリピン人は、英語もタガログ語も日本語も

話せます。

英語とタガログ語は、フィリピンにいると

耳や目にするからだそうです。


日本語はもちろん、長く日本にいるから。


ないものを日常に持ってくるというのは

なかなか大変なことです。


止まってしまってもやめるつもりは

毛頭ありませんでした。

ただ、自然にスタートするタイミングを待っていたので

いつになるのかはわかりませんでした。


60万語で止まり、12月にそこからスタートし、

1ヶ月ちょっとで27万語読んでいることになります。

そんなに読めるようになったのだな~と

不思議な気持ちになります。


あともう少し。

もう止めません。

必ず通過します。


必死の形相ではなく、

涼しい顔して通過したいものです。


・・・

カウントは、前日に読了した分を次の日にアップします。
今回の場合は、昨日、1月9日読了した分となります。

語数小計  13414
語数累計  871462  (目標まであと 128538)


今日からカウントダウン。 [エイゴの多読]

エイゴの多読、今日からカウントダウンしみようと。

下記に、累計と残りを書いていこうと思います。

1日遅れで書いていきます。

目標は1日1万語以上。


そしてそろそろ100万語通過した後のことも

考えておかねば、と思っています。

なぜならば・・・・

燃え尽き症候群のようになる可能性があるからです。


あまりムリはしていないものの

の~~んびりというわけでは

もはやないので。


ちなみに今日は「オズの魔法使い」を読みました。

英語でのタイトルは、

The Wonderful Wizard of Oz です。

Wizardとは、男性の魔法使いという意味です。

女性の場合は、Witch ですものね。


このお話って全体的に助け合う物語なのですね。

何かを頼むと、いいよ、でもその前にこれやって、

と助けを求める。

わかったよ、とそれに従い、次に進み、

長い道のりを経て、ドロシーとトトは

カンザスの我が家に戻っていく。


自分のしたいことのために動き出したら、

他から要請が来て、それやっている場合じゃないんだよ~

なんて思うけど、でも実は、そういった要請に応えていくことが

一番の近道だったりするのかもしれない。

そんなことも伝えているのかな、と思いました。


オズの魔法使い、むか~し何かで読んだときの印象は

自己犠牲。

ドロシーの目的遂行のために、それぞれが自分を犠牲にしても

先に行かせようとする。

犠牲になったライオンやかかしたちのその後が

描かれていなかった(もしくは覚えていない?!)ので、

彼らのことが気になって気になって。。。

すごく悲しくて泣いた記憶があります。


彼らのやさしさ、思いやりにじーーんとし、

ドロシーにとってはよかったのだからいいのだ!

と思いつつも切なさが残るお話しとして記憶に残っています。


今回の物語の中では、そんな切なくなる場面はなく、

窮地に立たされるも、みんなで助け合い、みんなが目的を達成する。

めでたし、めでたし、なお話しでした。


トラディショナルなお話しは、対象年齢などを考慮して

難易度や長さを調整しますから、

何を読むかで印象が変わることがありますよね。

当時読んだ本はどんなものだったのか、

確かめる術がないので、記憶違いか、いろんなところが

はしょられた?!話だったのか、わかりません。


が、今回のを読んで、改めていいお話しだなと思いました。


>>私が読んだ本はコレです♪


・・・

さてカウントは、前日に読了した分を次の日にアップします。

今回の場合は、昨日、1月8日読了した分となります。

1月8日 読了語数小計  18500
今までの語数累計  858048  (目標まであと 141952)



早くなりました☆ [エイゴの多読]

100万語を目指してセッセとエイゴの多読に

励んでおります。

短くて、使われる単語数が少なく、

簡単な英語の文ではありますが、

英語は英語。

パッと見たときに、日本語を見るようには

言葉が入ってきません。

読む速度もゆっくりです。

辞書を調べながら読むわけではありませんので

よくわからん・・・と思いながら読むこともあります。

レベルが合っていても、そういうことがあります。


ですが、2013年の終わり頃からだったか、

何かがフッと変わりました。

大きくというわけではないのですが、

一段上がったような、

扉がひとつ開いたような、

うっすらとしてベールが一枚、はがれたような、

そんな変化です。


が、しかし、変わりました。

今までよりも読める英語の語数がアップしました。

以前なら、2000語一気に読むと、読んだ~~~

という実感がありましたが、最近は、そのくらいは

朝飯前?(それは大げさかも。。)

でも、3500語くらいなら、あまり時間かからず

読めるな、と先が見えるようになってきました。

(あくまでも私の現在のレベルの本を読んだ場合です)


そして、読む速度がアップしました。

見て考えてということが減り、

見てわかるということが増えてきました。


これはもう、世界が違って見えるほどの変化です。

まだまだレベルはおこちゃまレベルです。

それでも楽しさは増幅しています。


100万語、本当に今月中いけるかも♪


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