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「生」の終わり。

昨日は母の命日でした。

母はあまりにもあっけなく、

何の前触れもなく、

最後の言葉を交わすことなく、

あちら側に行ってしまいました。

衝撃的過ぎると、人は

現実だと感じられるまでに

時間を要します。

っということを

ものすごくリアルに体験しました。

ところで、人の生死というのは

平等に二分されると思いませんか?

生きるか

死ぬか

どちらかしかない。

そして、今、病床に伏していても

元気にいても、

次の瞬間に生があるか

平等にわからない。

年老いた方が死が近くなると思うだろうし、

病気が重くても死が近くなると思うでしょう。

でも、天変地異も突然の事故も

ぜったいないとは限らなく、

だれにとっても平等の確立で有ることは
間違えありません。

母の突然の死は

私にそれを強烈に知らしめてくれたように思います。

これはもちろん、

死におびえて生きる

ということではなく、

だからこそ、大事に生きよう、

と心がけることにつながります。

何の保証もないからこそ、

「生きる」というのはすごいこと。

有り難いこと。

決して、当たり前にあるものじゃない。

昨日は母の三十三回忌でした。

これをもって母は、先祖に加わることを
教えていただきました。

お経の最後に鐘(?!)が2回(3回?)
鳴らされました。

その音を聞いたとき、なぜか

終わり

を体感。

涙が出そうになりました。

母の生が完全に終わったような

そんな感覚。

肉体を脱ぎ捨てても

ずっとどこかで感じていた

母の存在感が消えるような

不可思議な感覚。

人の生死とは

本当に不思議なもの。

でもやっぱり、生きていることは

当たり前じゃなく、

奇跡的なことなんだと

すごく思います。

だから生きていることは

すごいことなんだな。

この世に存在することが苦痛だった私が

こんな風に自然に思う日が来たということも

奇跡的なこと。

生きていられたからこそ、ですかね。

今日もまた大事に生きてみます。

神さまからの指令。。

贈り物が届きました。

親戚からです。

90歳を超えているのに

元気にお菓子作りをして

近所の子たちに配ったり、

ひとりであちこち出かけられたり

アクティブな人。

尊敬する人の1人、ソノさんです。

そのソノさんから届いた箱は
意外と大きい。

開けてビックリ玉手箱。

製菓材料と器具が入っていた。

なんと、電動ミキサーも。

そういえば、去年の夏は、

エアコンのない暑い我が家で

なんど、パウンドケーキが焼かれたことか。

突然に始まったマイブームでした。

そして、涼しくなるころ

そのブームは去りました。

それ以降、音沙汰なし。

なのに今、道具と材料が送られてきた。

何の前触れもなく、

当然、お願いしたわけでもなく。

ナゾだ・・・。

まさか、神さま指令か??

お菓子を作れ~っと。

確かに、なんとなく、お菓子作りを思い出しては
いたけれど。

去年の数十倍、忙しいんですけど。。。

通勤しているんですけど。。。

さて、どうしましょ。


マッキントッシュ vs ウインドウズ 本音は・・・

マッキントッシュ vs ウインドウズ

に悩み中。

アップルストアに行って

話を聞いていたら、

マックブックエアーか、マックブックプロが

欲しいと思ってしまいました。

話を聞いている間は、

なぜ、みんなマックにしないんだ?

と思えるほど、

マックがとても使いやすく、優れているように
思えてくる。

でも、その後に打ち合わせであった方に
聞いたら、ウインドウズ派だという。

両方使っている方。

でも、マックは無理くり使っているそうで、

使いやすいのはウインドウズだという。

打ち合わせに関係ない話だから

それ以上は聞けず残念。

私はどっちだろう。

ウインドウズが使いやすいとは思っていない。

使いこなせてもいない。

最初のパソコンはマックだった。

2つ目までマックだった。

こちらも使いこなせてはいない。

宝の持ち腐れ。

でも、ウインドウズに変わったときは
とても違和感を感じた。

マックを使っているときの感覚とは違った。

枠にはめられた感覚があり、

窮屈に思えた。

以降、長らくウインドウズを使っている。

少しは慣れました。

相変わらず、使える機能はミニマムですが。

できるなら、マックブックエアーかプロ、

少し、貸出ししていただきたい。

少し、試させてもらいたい。

そして、本当のところは、

マックを使ってみたいと思っている。

私が使う範囲なら、本当はどっちだっていいのだ。

でもマックが気になっているってことは、

本当は使ってみたいという思いがずっとあるからなのだ。

さ~て、どうしよう。



大人の発達障害さんへの福音?!

児童福祉を学んでいるころ(とーい昔・・)

発達障害について習いました。

自分はこれに当てはまるように感じる

発達障害。

でも、それを確認する術を知りませんでした。

いや、今も知りませんが。
 
私は人にできることができない

ということでかなり気に病み、

苦しみました。

何をどうすればいいのかがわからない。

人に相談しても、取り合ってもらえない。

どうして自分だけダメなのか、

劣等感のかたまりでした。

この10年ほどでしょうか?

発達障害のことが本などで紹介されるようになり、

最近ではメディアでも紹介されるようになり、

知名度はアップしています。

そうなってみたら、

自分もそうなんじゃないか、と思う人が続出。

私もそうだった、とわかることは、

ホッと一息つけること。

でも、それで解決はしません。

集団の中で仕事をするのは、仕事内容にもよりますが
困難である人も多い。

なにせ、周囲の理解が得られにくい。

できないことが障害によるものではなく、
短所、欠点と取られてしまう。

そこは自分の努力で克服してほしい。

仕事なんだから。

そんな風にしか取り合ってもらえない。

逆の立場から見たら、当たり前にも思える。

大人になって自覚された発達障害への支援を行う
会社があるのだそう。

周囲の理解が得られず、解決方法も対処法も
わからず苦しむ人にとってはとてもありがたい存在になりそうです。

大人の発達障害の福音かもしれません。


けっこう、集めてしまいました。。

某コンビニの策略に
まんまとはまり(楽しみ^^)

けっこう、集めてしまいました。。

1番:トニートニーチョッパー

2番:ウソップ

3番:ニコ・ロビン

4番:サンジ

5番:フランキー

もう、残りわずか、または終了しているお店も多いので

これで終わりだと思います。

デスク回りに並べ、楽しんでいます。

チョッパーだけのはずだったのに。。。

誘惑に弱いヤツでした。

あ、そういえば、おにぎりを2個買うと、

タオルハンカチがもらえるという

ステキな企画にもまんまとはまり、

ハンカチもしっかり入手しています^^;

しあわせです♪


そういえば、これも引くと、けっこう、
幸せになりますよん。


ポエタロ

ポエタロ

  • 作者: 覚 和歌子
  • 出版社/メーカー: 地湧社
  • 発売日: 2016/05
  • メディア: 文庫



ワンピースメタルキーホルダー

先日、あんまりにも暑くて、

セブンイレブンに入り、

アイスを物色。

そこに飛び込む

プレゼントの文字。

対象のアイスを買うと、

ワンピースメタルキーホルダーが

もらえる、とある。

何度か読み直す。

「もらえる」

=ただ。

お~~素晴らしい~~~

とはいえ、アイス。

2個買うと、とある。

2個は買いすぎだろう。

冷凍庫に入れておけばいいのだろうけど、

なにせ、暑い。

エアコンのない我が家の暑さは、

きっとあなたの家よりすごい。。

慣れているとはいえ、

つらい。。

だから、ガマンする自信がない・・・

っと、あれこれ考えをめぐらしたが

結局、2個、アイスを買いました。

ワンピースメタルキーホルダー

ゲットいたしました。

さて、だれをゲットしたでしょう?

ちなみに、一番人気は、

やっぱりといおうか、

ルフィ―さまのようで、

ルフィ―のキーホルダーは既に

ひとつもありませんでした。

しかし、私が一番ほしいのは、

ルフィ―ではありません。

・・もちろん、好きですが♪

私の中での永遠の一番人気、

トニー・トニー・チョッパーであります。

大きくなると、ちょっとコワくなりますが・・

ゲットできてご満悦です。

ところで、最近、流行りの「ポエタロ」をご存じでしょうか?

なかなかおもしろいカードです。

気軽に使えながら、意外と意味深い。

言葉にドキッとさせられたり、

ググッと内側に響いたりする。

さすが、千と千尋!なんて思ったりもします。


ポエタロ

ポエタロ

  • 作者: 覚 和歌子
  • 出版社/メーカー: 地湧社
  • 発売日: 2016/05
  • メディア: 文庫


なかなかAmazonの在庫にならなくて、
書店でも見つけられなかったのですが、

最近はアマゾンでも、各種オラクルカードが
置いてある書店でも、見かけるように
なってきたみたいです。